大震災があってから、企業各社がCM自粛したためAC広告ばかりになっているわけですが、その中でもポポポポーンに洗脳されてしまいそうなほど、15秒バージョン、30秒バージョン、60秒バージョンと繰り返し流れている「あいさつの魔法」。
いろいろな人が様々な試みをしているのでYoutubeで集めてみました。
大震災があってから、企業各社がCM自粛したためAC広告ばかりになっているわけですが、その中でもポポポポーンに洗脳されてしまいそうなほど、15秒バージョン、30秒バージョン、60秒バージョンと繰り返し流れている「あいさつの魔法」。
いろいろな人が様々な試みをしているのでYoutubeで集めてみました。
東北地方太平洋沖地震から2週間あまり経ち、仙台は市街地を中心にものすごい勢いで復旧しつつあります。津波の被害を受けた地域にも代替交通が動き出し、仮設住宅の建設も始まるなど、日本という国はすごいなと思います。
まだまだ救援が届きにくい地域もあるでしょうけど、空と海からも救援物資が届けられるようになり、物資不足が解消されるのも近いと感じています。
そんな中、自分の中でどうしても解消できない疑問が1つ。
今回の東北地方太平洋沖地震と宮城県沖地震は同じものかどうか?
3月11日の地震以来、ライフラインは徐々に復旧してはいるけれど、完全復旧まではあと1ヶ月以上はかかりそう。
ということで、ライフラインが止まってからの我が家の過ごし方、ライフラインの代用などを紹介してみます。あくまでも個人的な判断ですし、東北地方だからできたことも含まれていますので、そういう考え方もあると受け止めてください。
3月11日14時46分、ドンドンドンと突き上げるような縦揺れのあと、周期が長い横揺れがかなりの時間続いた。
長い周期になったのは、事務所が入ってるビルが免震構造だったせいかもしれないが、揺れていた時間がかなり長かったため、机の袖ロッカーの引き出しが勝手に出てくるのと何回格闘したことか。そんなことより机の下へ入るのが正しいのだろうけれど、良くも悪くも地震慣れしているものだから、天井が落ちなさそうだと判断できたので、袖ロッカーと戯れることにしたわけです。